ジェットくん劇場サウンドニュース♪(マルチ演出家井上ジェットがこっそりやっているポ
ジェットくん劇場サウンドニュース

『ミステリーコーナー』『2倍劇場』『ラジオ連載小説』『臨時ジュース』マルチ演出家の井上ジェットことジェットくんがお送りするオモシロコーナーが満載!!ミステリーに遊びにオリジナルの物語にテンコモリです。アニメやキャラクターを作るマルチ演出家井上ジェットがこっそり放送。

最終更新日: 2012-04-06 16:23:15
番組一覧

らんぼとBOZUのFX自動売買日記
らんぼとBOZU
fx  

「らんぼとBOZUのFX自動売買日記」Podcastブログ。自動売買プログラムのEAを検証・評価します。ゆるーい感じで喋ってます。

最終更新日: 2012-03-31 22:42:01
番組一覧

芥川龍之介/スタヂオ言霊朗読本
松田光輝
小説  

俳優・松田光輝(スタヂオ言霊主宰)が文学の世界を朗読本として表現しました。きっかけはイギリス人の一言から。「日本は、何故audiobookが主流じゃないんだろう?TERUに読んでもらおう。そしてそれをみんなでShareしよう。きっとそれはすてきなことじゃない?」台詞が際立つ俳優ならではの表現をお楽しみください。

最終更新日: 2012-03-25 18:50:05
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「笛」
洗足学園音楽大学
音楽  

日本は横笛の種類が多く、様々な種目で広く愛好されている証拠ともいえる。 雅楽には龍(竜)笛(りゅうてき)、高麗笛(こまぶえ)、神楽笛(かぐらぶえ)の三種があるが、代表的なものは龍笛で、唐楽や催馬楽(さいばら)などで用いられる。 能楽の笛は能管(のうかん)と呼ばれ、「のど」という独特な構造を持つため、音階が不規則である。 歌舞伎や民俗芸能で用いられる篠笛(しのぶえ)は素朴な竹製で、竹笛とも呼ばれるが、様々な長さのものがある。 歌舞伎音楽では三味線の旋律に合わせる際は篠笛、効果音的旋律は能管という具合に、複数の笛を場面によって使い分ける。 龍笛と能管は七孔、高麗笛と神楽笛は六孔で、篠笛には六孔のものと七孔のものがある。 日本の笛には唱歌(しょうが)という、メロディを歌って覚えるための方法があり、オヒャーラーなどの唱え方をする。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

レッスン:「声楽」(牧野正人)
洗足学園音楽大学
音楽  

「トスカ」「ボエーム」「マクベス」「椿姫」「愛の妙薬」など数多くのオペラに出演、藤原歌劇団を代表するバリトン歌手として活躍。新国立歌劇場では開場以来「アイーダ」に出演後、「セビリアの理髪師」「蝶々夫人」「リゴレット」「ナブッコ」など出演を重ねている。また「イタリア初期バロック時代の歌唱法について」などの研究論文を発表し、バロック時代の演奏法と研究は高い評価を得ている。各地で音楽セミナーや講習会を主宰、講師として参加し、バロック時代の歌唱法を基にした発声法や演奏表現を後進に伝えている。国立音楽大学卒業、同大学院修了。日伊声楽コンコルソ・シエナ大賞、パヴィーア国際声楽コンクール第2位、F・P・ネリア国際コンクール第1位、ジローオペラ賞など受賞。藤原歌劇団団員。日本ロッシーニ協会演奏委員。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「箏」
洗足学園音楽大学
音楽  

日本の楽器の中でも最も親しまれている存在。 なお、略字として「筝」や同じく「こと」と読む「琴」の字も箏に対して使われることがある。 中国から伝来したもので、13弦が標準。 これとは別に7弦の琴(キン)や6弦の和琴(やまとごと/ワゴン)がある。 一般に13本の弦は同じ太さのものを使用し、箏柱(ことじ)と呼ばれる可動式のブリッジを立てて曲ごとに調弦し、右手の三本の指に爪をはめて演奏する。 雅楽の中では管絃の一部として合奏用に用いていたが、その後、寺院歌謡の伴奏などを経て、江戸時代に盛んに独奏が行われるようになった。 近世の箏曲の創始者として八橋検校が有名で、生田流、山田流などの流派が存在する。 三味線や尺八(かつては胡弓も)との合奏も盛んに行われている。 明治以降次々と新曲も生まれ、大正時代以降は、低音用の十七絃や、音域を拡げた二十絃、二十五絃、三十絃などの箏も考案されている。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:森重行敏「現代作品研究 —前期—」
洗足学園音楽大学
音楽  

邦楽における現代作品の研究。演奏曲目の選定などの参考にすると共に作品の理解を深める。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:山田武彦「楽曲分析研究 -後期-」
洗足学園音楽大学
音楽  

楽曲分析を計画し、音楽作品を研究する事は、研究者が明確な分析の目的を設定する事が重要である。 形式、様式、和製、楽器法、演奏法などさまざまな要素の中から特に作曲を志す者にとって興味深い観 点を設定し、「名曲」であることの所以を探る者とする。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「津軽三味線」
洗足学園音楽大学
音楽  

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:森重行敏「現代作品研究 —後期—」
洗足学園音楽大学
音楽  

邦楽における現代作品の研究。演奏曲目の選定などの参考にすると共に作品の理解を深める。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「三味線」
洗足学園音楽大学
音楽  

中国の三弦が沖縄経由で日本に渡ったもので、三絃とも呼ばれる。 その名の通り3弦で、中国や沖縄では蛇皮が張られていたが、日本本土では猫や犬の皮が用いられている。 日本で使われたのは近世になってからであるが、歌舞伎や人形芝居などの劇場音楽から、座敷での歌の伴奏、各地の民謡など幅広く愛好されている。 ジャンルによって細棹から太棹までさまざまな規格のものがあり、バチや駒の形も多様である。 弦を弾く際にはバチを皮を打ち付けるようにし、弦が棹の表面に軽く接触して、サワリというびりついたような余韻が生まれるのも特徴である。 調弦法も多様で、下から完全四度と完全五度を組み合わせた「本調子」を基本に、二の糸を一音上げた「二上り」、三の糸を一音下げた「三下り」などがある。 なお、基準音は歌い手や他の楽器に合わせて自由に設定できるが、h (シ) からd (レ) の間から選ばれるのが普通であり、五線譜では実音にかかわらず、hを基音にすることも多い。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

打楽器特殊奏法「マリンバ」
洗足学園音楽大学
音楽  

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

打楽器特殊奏法「金属打楽器」
洗足学園音楽大学
音楽  

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:山田武彦「楽曲分析研究 -前期-」
洗足学園音楽大学
音楽  

楽曲分析を計画し、音楽作品を研究する事は、研究者が明確な分析の目的を設定する事が重要である。 形式、様式、和製、楽器法、演奏法などさまざまな要素の中から特に作曲を志す者にとって興味深い観 点を設定し、「名曲」であることの所以を探る者とする。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「アンサンブル」
洗足学園音楽大学
音楽  

伝統的な楽器を用いたアンサンブル作品をご用意しました。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「琵琶」
洗足学園音楽大学
音楽  

中国の琵琶(ピパ)が日本に伝わったもので、雅楽で使われる「楽琵琶」、盲目の僧侶が祈祷や物語に用いる「盲僧琵琶」、平家物語の伴奏に用いられる「平家琵琶」、近世に発達した「薩摩琵琶」、明治になって興隆した「筑前琵琶」などがある。 古代の遺物としてネックが真っ直ぐで五弦の琵琶が正倉院にただ一面残されているが、それ以外は四弦でネックが後ろに折れ曲がったものが基本である。近世の琵琶には五弦やそれ以上のものも考案されたが、五弦のものも四弦目と五弦目が同音になっているものが多い。楽琵琶以外は語り物の伴奏として使われることが多く、他の楽器との合奏も現代曲で試みられている以外はほとんど行われない。 語られる曲の内容は戦記物が多く、男性的な表現を得意とし、特に薩摩琵琶ではバチを叩き付けるような奏法もある。 琵琶のフレットは背が高く、柱(じゅう/ちゅう)と呼ばれるが、四柱のものと五柱のものがある。近世の琵琶は柱と柱の間で弦を押し込むようにして様々な音程を作ることができる。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:小松久明「サウンドエンジニアリング基礎理論」
洗足学園音楽大学
音楽  

サウンドエンジニアリングに必要な知識、理論の基礎を学び、音響機器の配置、接続を理論的に理解す る。到達目標としては、コンサートプランニングにおいては音響システムの選定と配置。スタジオプラン ニングにおいてはスタジオ設計と機器と配置。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

授業:宮木朝子「音響空間エレクトロニクス」
洗足学園音楽大学
音楽  

音楽・音響や映像を中心に、それらが再生される「空間」を研究。サウンドスケープやサウンドデザイン についての実践を元に、音楽と環境のかかわり、音と知覚・感覚の問題なども考察する。現代アート・デザインにおける音楽の在り方についても共に考える場にする。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「鼓」
洗足学園音楽大学
音楽  

能楽や歌舞伎音楽で用いられる打楽器で、大別して小鼓と大鼓がある。 歌舞伎音楽では単に鼓と言えば小鼓を指し、大鼓のことを「おおかわ」とも呼ぶ。 どちらも二枚の革を鉄の輪に張ったもののあいだに木製の胴をはさみ込んだ構造で、両側の輪に掛けられた「調べ」というひもで締められている。 小鼓は左手で調べをつかんで右肩に乗せ、締め具合を変化させながら右手で打つため、様々な音程が出る。 一方の大鼓は革をあらかじめ乾燥させてからきつく締め上げ、左脇にかかえるようにして右手で打つ。 音程は甲高い音が一種類だけしか出ないが、音量と音色で変化を付ける。能楽ではこのほかに太鼓(締め太鼓)と笛の四人編成が基本となり、謡(うたい)を入れるとひな人形で知られる五人囃子となる。歌舞伎では小鼓を増やして舞台のひな壇に並ぶことが多く、長唄に代表される三味線音楽のリズムに合わせた「チリカラ拍子」というこまかいリズムも得意とする。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧

伝統音楽デジタルライブラリー:「尺八」
洗足学園音楽大学
音楽  

竹の縦笛の一種で、一尺八寸(約55cm)の長さのものが基本であるところからこの名がある。 中国には洞簫(とうしょう/どうしょう)という縦笛があり、古代にも尺八の名で雅楽に用いられた六孔のものが伝来したが、その後廃絶した。 現在の尺八は近世(江戸時代)に虚無僧の修行用として用いられた五孔の普化(ふけ)尺八が起源である。リコーダーとは違って、吹き口(歌口)に息の流れをコントロールための機構がないため、音を出すためには的確な角度や唇の形が必要となる。 指孔の数からみれば五音音階しか出せないはずであるが、半開や吹奏角度の変化を利用して、あらゆる音階だけでなく、雑音的効果も含めた多様な音色を出すことができる。 江戸時代には、本曲と呼ばれる修行用の独奏だけが公式に認められたものであったが、明治以降は箏や三味線との合奏も盛んに行われるようになり、三曲合奏と呼ばれる。 基本的な一尺八寸管以外にも、様々な長さのものが使われ、一寸違うとおよそ半音ピッチが変わる。

最終更新日: 2012-03-01 10:00:00
番組一覧